FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネタ垢乙

“掃除を手伝いに”来てくれた母は、
月曜日の朝にブンむくれて帰って行きました。

日曜の夜、お酒に酔った母と激しくケンカをしたからです。


身内同士の痴話ゲンカの話なんて面白くもおかしくもないし、

酒癖が悪い相手との口論の内容を欠席裁判状態で記載するのは
本意ではないし、バカバカしいし、

さらに酔った母の言動・毒舌は私にとってあまりにも不愉快であったため
割愛します。


ただ、私はものすごくストレスが溜まってまた腰痛が悪化。。


ケンカになったきっかけのみ触れておきます。

ごく近い身内であっても、
「(病状は)どうなの?」と聞かれたくない、という私の意向です。


母は
「毎日毎日、あなたのことが気になって心配で朝を迎える。
でも私は医者じゃないし、何もできない、何もしてやれない。
それを『どうなの?』って聞いちゃいけないの?
医者だって、診察に行けばまず『どうですか』って聞くでしょう?」

「親より先に子どもが死ぬ親不孝、って
私は思っていても今まで一度も口に出さなかったわよね?」

「できるなら代わってあげたい、って何度思ったことか」
と泣きました。

(注:酔っ払いゆえ、その他 的外れかつ支離滅裂な毒舌多数)



わかりきっていることですが
精神的にも肉体的にも、いちばんしんどいのは
病気を背負っている本人です。

重い(と言われている)病を背負った人間が、自分の病気のことで
ごく近い身内やごく親しい友人に自分の目の前で泣かれること・・
を望むでしょうか?


というか母に代表される一部の人々は、
「重い病を背負ったごく近しい人」を持った「自分」が悲しくて、
病人本人を前にして泣き、時に文字通り泣き喚きます。

病人本人から言わせれば、ものすごい身勝手な行動。
エゴ。
ストレスがもの凄く助長される。
・・以外の何ものでもない・・んですが。。


いちばん辛くてしんどいのは、病気を背負った本人、なんじゃないの?
「悲しい」「何もできない」“アナタ”じゃなくて。

頼むから、“本人”の前で泣かないでくれよ。



母は口論になる前、最近始まったNHKドラマが面白そうだから観るべし・・
と、あらすじまで説明してくれました。

『はつ恋』。

やっかいな肝臓がんにかかってしまった女性の初恋から現在、の話でした。

始まったばかりなことと、
NHKドラマは前の週の再放送を深夜に放映するのと、
大好きな伊原剛志サンが出てるのとで
(昔から、まんま!好みのタイプなんですぅ~)
とりあえず観ることにしました。



病気再発を診断されて間もない頃は、
がんという病気をネタにしたドラマの乱立に驚きました。

正確に言うと
「耳障り」「鼻につく」「ネタにすな(怒!)」
「抗がん剤は“飲む”んじゃなくて“打つ”もんなんだよ!」
・・とピリピリしたりもしましたが

この病気は、安易にネタにできるポピュラーなものなんだと
最近は達観(?)の域に達していたり。



ただですね。

「私は癌」というシチュエーションでブログを持っていたりする人に
捏造あるいは妄想アカウント保持者、
いわゆる“なりすまし”のがん患者が少なからずまぎれ込んでいることに、
最近気がつきました。


「癌で休業中」「痛い」「今日は病院」
「前よりもっと強い抗がん剤が今日から始まった」

・・本物の患者から見れば、
もろもろの治療の記載が本物かネタかはすぐに判ります。


何が面白くて
がん患者という虚偽の世界のアカウントを設定し、
ネタを書き連ねるのかは知りませんが

とても悲しく、残念なことです。

てか
本物の患者に、とっても失礼!だよ。。



スポンサーサイト

アブラキサン

冬に戻ったような冷たい雨です。


金曜日は病院の無料教室が充実、おまけに2月まで休講だった
『イメージ療法』の別講師バージョンが3月から再開されたとあって、
ぜひ行ってみたかったんですが・・雨二負ケました。


暇にあかせて他の方のブログなどを見にいっているうち、
私が使った抗がん剤と同じものについての記載を見つけ。
さらにそれが物凄く高額!であることを改めて知り・・
今日の記事はこれにします。


私が最初に使った抗がん剤はこれです。

アブラキサン
http://www.gsic.jp/medicine/mc_01/abraxane/index.html


私はこれを治験の「大量投与」という形で受けました。

治験薬名は『ABI-007』、承認後の『アブラキサン』よりよっぽどカッコいいものでした。
ミーハーな私は、治験で医療費がタダになるということよりも
このカッコいい名前に惹かれた・・と言っても過言ではありません。


ちょっとシチ面倒臭くなりますが、ABI-007は従来のタキソール系の
抗がん剤成分『パクリタキセル』をヒトタンパク(血液)由来の『アルブミン』でコーティング。

がん細胞に到達するまで溶けにくい、よって正常な細胞を破壊しづらいというふれ込みの
いわば血液製剤の一種でもある画期的な抗がん剤です。


髪の毛というか全身の毛という毛は約二週間で一斉に抜けましたが
腫瘍マーカーは目ざましく下がって行きました。
腫瘍縮小効果も二重マル◎だったようです。


でもこれを三週連続で受け、一週間間歇して次の投与のため血液検査を受けたら・・

大酒飲みかつ肝臓にも大きな腫瘍が複数ありながら、
血液検査上では健康な人を上回る良好な数値を叩きだしていた私の肝機能の数値が
軒並み500だ600だ~!劇症肝炎一歩手前。

医師びっくり、さらにこの薬を私につないでくれた
『治験コーディネーター』さんは青ざめ・・
ひとの顔色が本当に“青ざめる”ことがあるんだって、
この歳になって初めて知った気がします。


それから二週間、肝機能修復のための点滴に毎日通いましたが一向に改善せず
むしろ悪化の一途を辿ったので、
入院二週間。


なんとか生還できましたが。。


ちなみに治験を受けていた日本の患者さんの中で、
このような重篤な肝機能障害が出たのは私ひとりだったようです。


さすがに、肝機能障害の期間中はお酒を禁止される以前に、
飲みたいと思いませんでした。


そうそう、入院中に外でコーヒーを飲んでいたら
抗がん剤の点滴をぶら下げてスリッパのまま、歩くと片道100mはあるコンビニに出かけていって
「酒とタバコ買って来た♪どうせ死ぬんだ。あなたも飲むかい?」
と、ワンカップを差し出してくれた背の高い品のいいおじいちゃんがいました。
飲みたくなかったのでありがたくお断りしましたが
がんセンターには、こうしたユニークな患者さんがけっこういます。
またのちに。


さらに落ち着くまで断酒二ヶ月。

把瑠都似の弟は「福島の仮設住宅に断熱材組み込みバイトに行って、
俺は20日間!一滴も飲まなかった。俺の酒飲み人生で最長。
君はそれ以上飲まなかったことがあるかい?」と自慢しますが
何回も病院に一緒に行ってくれていながら、忘れてもらっちゃー困る!

悪いけど私の二ヶ月の方が上だよ。w


この薬は私が治験を受けている間に承認され、『アブラキサン』として
現在も多くの患者さんに使われているようですが
その価格が保険適用後も高額なのにびっくり。
他の薬の併用や検査なども含め、アブラキサン投与の通院で一回10万円を超える支払い
・・と、がん闘病中の患者さんのブログで見ました。


抗がん剤。
医師に勧められるまま、高額な費用を支払って受け入れていいものなのでしょうか。

・・と、抗がん剤をリタイアした私が言ってもあまり説得力がないかもしれません、が。
ただ言えることは、私の強靭な肝臓は、機能を総動員して抗がん剤を拒否したのではないか・・と。


私と同じ病気の方々が、本来のがんによってではなく
薬や放射線などの治療によって命を取られないよう

祈るばかりです。



臓器提供意思表示カード

かつて軽い投稿魔だった話で思い出しました。

以前、臓器移植の急先鋒である信州大の教授の発言に疑問を感じ
朝日新聞の読者投稿欄に投稿したことがあります。


私は臓器移植については、反対の立場です。

人間はクルマやバイクではないのですから、
どこかのパーツが壊れた、機能しなくなったからといって
別パーツに交換すればいい・・という問題ではないと思うのです。

他者の体の一部が体内に入ってきたことにより、
体はそれを“異物”として認識し、免疫機構が一斉に攻撃を始めます。
臓器移植を受けた方は、たとえそれが角膜ひとつであっても
一生免疫抑制剤を服用しなければなりません。

“免疫”を“抑制”するということは、
“免疫”が“不全”になる、いわゆる『エイズ』に近い状態を
人為的に作り出している・・のではないでしょうか?と素人考えながら。

西洋医学の典型。というかマッチポンプ。というか
無理のあり過ぎる医療なのではないか、と考えます。


私はもし自分が臓器移植を必要とするような病気にかかっても、
ひと様の臓器を貰いたいとは決して思わない。
それで命が尽きるなら、自分の寿命はそれまで。
まして生体移植を除けば、臓器移植手術イコール誰か他の人の死を
“待っている”ことでしょ?
めっそうもない。
・・と。健康だった頃から考えていました。



以前勤めていた飲料メーカーに、Iさんという同僚がいました。

Iさんのご主人は、ある日突然腎不全と診断され人工透析を受けていました。
おふたりは当時四十代になったばかりの年齢でした。

もはや助かる道は腎臓移植しかない、との診断に
彼女は自分の腎臓を片方あげることを決断。

手術は成功しましたが、
ご主人は手術から二ヶ月たらずで他界されました。

Iさんには三人のお子さんがいらっしゃいました。
「傷跡は今でも痛むけど、旦那に腎臓をあげたことは後悔していない。
でもそれより、子ども達は旦那の子でありその血を受け継いでいるのだから、
いつ同じ病気になるか分からない。
子どもの誰かが同じ病気になったとき、
私はもう、一個しかない腎臓はあげられない。それが怖いし、辛い」
と、Iさんは涙を流していました。

かける言葉がなかった。
切なすぎる話です。



でもだからといって、
移植以外に助かる道がない、生きられる可能性に賭けたい。
という患者さんやそのご家族の希望と医療選択の自由を、
私は否定する者ではありません。


もしも私が脳死状態に陥ったら、使えるものはどうぞ。
必要としている方にお役に立てるのなら、どんどんあげて下さい。

新聞に投稿した内容とは矛盾するかもしれませんがそう考え、
健康には自信のあった私は郵便局で初めて見かけた『臓器提供意思表示カード』を持ち帰り、
さっそく署名して持ち歩くようになりました。

ただ、どうしても「心臓」にだけはマルをつけることはできませんでした。

あくまでもイメージ、心情の問題で
心臓に心(ハート)が宿る、と信じていたわけではないのですが
心臓だけは、死んだときに自分の体の一部として一緒に燃やされたい。
あくまでもイメージの問題。。


このカードに署名したとき、私は当時の配偶者に
「こんなのを持ったから♪私が脳死になったら、遺志を尊重してね」
と報告しました。

「えっ、それって、、
家族の承諾がなければ、認められないんだろ?」
と、もと配偶者が難色を示したことが、ちょっと意外でしたが・・。


この間病院で、
リニューアルした『臓器提供意思表示カード』を目にして
つい持ち帰ってしまいました。

image_20120126064633 (1)



残念なことに、
がんという病を持ち治療を受けた私は、献血にすら協力することがかないません。
最初の乳がん手術のあと
免許センターで献血を断られたときには、少なからずショックを受けました。


そうか、私の体は、血液すらひとにあげられないのか・・

ならば。
死んだときに、医学生のために“献体”するのはどう?

と、けっこう真剣に考えていますが。
身内は反対するんだろうなぁ・・。



やまいだれに品の山

癌という字は、やまいだれに品の山、と書きます。
よって癌という病気は、品物に執着する人・品物を溜め込む人がかかる。

・・と、だいぶ前に聞いたことがあります。

私は社会人だったころ、営業日報こそ溜め込みましたが(汗)
子どもの頃からあんまり“物欲”のない人間で、
洋服やブランド品やら宝石やらにはまったく興味がないし、
しいて欲しいと思ったものは速いクルマと乗り易くかっこいいバイクぐらい。

だからきっと自分は癌とは無縁。
ずっとそう思っていました。


「東京・埼玉は午前中は雨ですが、気温は昨日よりプラス11℃。
予想最高気温は17℃です♪」
と朝の天気予報が伝えていた今日、
外来の予約があったので病院に行って来ました。

診察後、また気功の教室を2コマ受けて来たのですが

「肝臓に転移して、手術のために開けてみたんですが
手のほどこしようがなく、開けただけで閉じた」という
末期がんから生還された方が講師をつとめる『郭林新気功』の教室で、
この「やまいだれに品の山」の話が出ました。


曰く。

「品」とは、一律に品モノのみを指さないそうです。

それが“お金”に対する執着や貯め込みであったり
(注:私には当てはまりませんがw)
悩み事・心配事・ストレス、、
これらもその人にとっての「品」としてカウントされるのだそうです。

つまり「品」イコール「煩悩」というべきか。

う~ん、それならすっきりする。


また講師の方曰く。

「受精卵は、着床して胎盤が完成して母体から酸素の提供を受けるまで、
無酸素の状態で細胞分裂を繰り返しながら生きていくことができます。
ヒトの体内で無酸素の状態で生きていけるのは、初期の胎児を除くと
実はがん細胞だけなんですよ。
つまり、がん細胞と胎児は同じなんですよ」
と。



一昨年の夏、病気の再発と転移が発覚した時に、父が送ってくれた本をご紹介します。

寺山心一翁 著 「がんが消えた」
http://www.kyobunsha.co.jp/shopping/books/ISBN4-531-06403-8.html


著者はもともと理系畑の方のようです。
バリバリのビジネスマンだった40代で腎臓がんを発症。

右腎臓の摘出手術、抗がん剤、放射線治療を受け、
放射線の途中でリタイア。治療を放棄した状態で自宅に帰って来てしまいます。

がんの転移と治療の副作用でボロボロの体調のなか
ある日突然、

「がんだって、自分の体の一部じゃないか。
いわば自分の子どもと同じじゃないか。
なんで自分は、子どもと同じ存在であるがん細胞を攻撃する治療しか受けなかったのだろうか。
ごめんね。
愛してるよ、がん細胞」

と気づいたことから、
痛みの消失、玄米菜食とヨガや呼吸法を取り入れながら(そして愛を送りながら)がんと共存し、
最終的には西洋医学にまったく頼らずにがんが消失するまでを克明に綴っています。


「病気」とはそもそも、「気」が「病む」と書きます。

「病は気から」という言葉はそのまんまなんだな、って
この本を読むと思えたりします。
私はまだ、がん細胞に愛を送るほど達観できていませんが・・


私と同じ病気の方、
また、同じ病気の家族を持つ方。

ぜひ読んでみて下さい。


がんは自分で作るもの

一昨年の夏ひょんな縁があって、旧い友人であったSくんと30年ぶりに再会しました。

Sくんは堂々のバツ2、恰幅のいい素敵な中年のオジサマとなっていましたが

聞けばお父様が余命数ヶ月の末期がんを宣告され、
それから民間療法など「がんにいいと言われるものは貯金を全部はたいて何でも試した」そうで
お父様は余命宣告から十年、存命されたそうです。


「最終的にたどり着いたのが、免疫療法だった。
免疫療法の先生のお話では、がんを作る原因は100%ストレス。
耐え難い大きなストレスを受けたとき、あるいは日々受けているストレスの蓄積がmaxまで達したとき、
自分の体が『この体の存続はもう無理』『もうこの体での人生はいいや』と判断し、
自らの免疫機構ががんを作り出すんだそうだよ」
と。

私は感動に近いまでの共感を覚え、納得しました。


2009年11月に愛猫トクが失踪し、
私は数ヶ月間にわたりパニック障害のようなものに陥りました。
もちろん夜も眠れず、うつらうつら寝ては「トク!」と叫ぶ自分の大声で目が覚める。
24時間頭を離れない心配、絶望・・。死んでしまいたいと何度も思いました。

私にとっては、トクの失踪は“耐え難い大きなストレス”だったのです。
その大きなストレスを受け、私の体は全身に広がるまでのがんを
“自ら”作り出したのです。


抗がん剤が私には合わなかったことは、以前触れさせていただきました。

化学療法をリタイアできた時には内心かなりすっきりし

「死ぬのは怖くないし~♪あとは好きなことをして余生を過ごすし~♪
トクにさえ再会できれば、私の人生はコンプリートだし♪♪」
と思っていた矢先、
縁あって『波動療法』を紹介して下さった方がいらっしゃいました。

http://hado-device.com/

私が受けた療法はこれの『スターライト』という機種によるものです。


原理はとても科学的で合理的です。

すべての病気は、ひとの体を原子レベルまでミクロに見にいったとき
原子核の周囲を回る電子が、何かのきっかけで反対方向に回り始めることによって起こる。
そこに光(波動)を照射することで、正しい回転方向に戻す。
というもの。


私が治療に通い始めた時期は、ちょうど焼肉屋チェーンの食中毒がニュースになっていました。

「気の毒にね・・命を落とすことなんてないのに。
食中毒なんていうのは、原因が“菌”でしょ。
この治療のいちばん得意とするところだし、簡単に治してあげられたのに」
というのが、治療院の先生のコメントでした。

私はこの療法を「リタイア」ではなく「卒業」の形で終えることができましたが
この時の先生の言葉は嘘でもはったりでもないと素直に思えます。

それだけ(私にとっては)効果的な治療でした。

この療法は、臓器移植、化学療法や放射線治療、対症療法のための新薬の投与、予防接種・・
などなどをことごとく嫌います。
そしていちばん良くない(万病の元)であるのは、やはりストレスである、と。
もともと機械の発明者は、西洋医学のお医者さんなんですけどね。


ストレスは万病の元どころか、がん細胞をも作り出します。

そして自分で作り出したがん細胞は、
正常な細胞や自己免疫力までをも攻撃する抗がん剤や放射線でたたいてはいけない。
・・身をもって、実感します。


治療ネタはまだまだ長くなってしまいそうなので、今回はこの辺で(ニコッ)☆


プロフィール

tokuratoku

Author:tokuratoku
埼玉県在住
転移性乳がん治療中。

2009年11月9日に失踪した茶トラの愛猫『トク』と再会できれば私の人生はコンプリート☆
昨年やって来た茶トラの子猫『カヨ』に癒されつつ

5匹の猫と1頭の外犬との日々
病気治療について、不思議な体験・・

もろもろ記していきます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。